タリーズコーヒー(Tully's Coffee)の「バターミルクプレッツェル」を食べました♪
●カロリー202kcal
●価格:240円(税込)
●販売者:タリーズコーヒー(Tally's Coffee)
今回レビューするのは、タリーズコーヒーの「バターミルクプレッツェル」です(・∀・)
ご存知のとおり、タリーズはコーヒーをウリにしているカフェチェーン店ですが、コーヒーとマッチするベーカリーメニューも充実しています。
この「バターミルクプレッツェル」は、まさにそのベーカリーメニューの柱というか、ザ・定番メニューですね。とりあえず、タリーズで何か食べたくなったら、これを買っとけというような商品(☆゚∀゚)
商品名からもわかるとおり、本商品はプレッツェル♪
考えてみれば、その他のカフェでなかなかプレッツェルを販売しているところってないですよね。滅多に見かけません。そういう意味でいうと、タリーズで容易にプレッツェルが食べられるというは、結構希少というか、高い価値のあることのようにも思えてきます('▽'*)
プレッツェルらしいといいますか、独特の結び目の形状をしています。
淡い小麦色の生地とやさしい甘みをまとった香りが、これでもかと食欲をかき立ててきます (´▽`)
生地の表面に散らされた薄いアーモンドも、ビジュアルの完成度をさらなる高みに導いてる感じがして、非常に良いですね♪
プレッツェルと聞くと、手のひらサイズで固く焼きあげられた市販菓子のイメージがあるという方もいらっしゃるかと思いますが、元来プレッツェルには、固いタイプのものと、パンみたく柔らかく焼き上げられたタイプの2つがあるんです。
で、この「バターミルクプレッツェル」は、柔らかいパンタイプのもの(☆゚∀゚)
サイズとしては両手にすっぽりと収まるくらいで、価格240円というの考慮すれば、なかなかコスパはいいかなと感じました。
本商品はナイフとフォークでいただくスタイル。
先に「柔らかく焼き上げられた」と書きましたが、実際はちょっとした固さがあります。もちろんカリカリという食感を生むほどの固さではないんですが、すんなりとナイフが入っていく感じではないので注意してください。
私は最初のうちはナイフで切り分けて上品に食べていたんですが、途中で面倒くさくなって、手でちぎって食べるようになりました(笑)。
さっそくひと口食べてみますと、素朴な味わいでおいしい(゚∀゚)
小麦の芳ばしさとバターの風味、そしてミルクのほんわかした甘みが一体となって、味覚に「おいしい」を届けてくれます。
甘みがガツーンとくるタイプの味わいではなく、噛むごとにじわりじわりと甘みが染み出してくるタイプの甘み♪
味わいの核になっているのは、バターの風味ですね。バターの風味がミルクの甘みにコーティングされ、さらにそれが小麦の風味に包まれているような感じ(☆゚∀゚)
噛み進めるごとに、バターの風味が強さを増してきました!
どこか懐かしさを感じるような素朴な味わいは安定感抜群で、間違いなく万人ウケする味わいかと(^∀^)
食感は、割と固めでしたね。
もちろん噛みきれないほどの固さではないですが、ふわふわのパンをイメージしていると、面食らうと思われますので注意してください(・∀・)
総合的に見て、なかなかおいしかったです(^_^)
サイズ的にも味的にも、満足度の高い一品でしたね♪ 食べごたえがあって、これが240円ならお得かと。
ちなみに本商品をオーダーすると、店員さんに温めるか温めないかを聞かれますが、おいしくいただくためには温めた方が良いです。
温めると、バターの風味がぐわっと立ちあがってくれるので、格段においしさがアップしてくれます(☆゚∀゚)
あと、口の中の水分がもっていかれる感覚があるので、何かしらのドリンクと一緒にいただくのが無難です。何か甘いコーヒーと相性が良さそうですね(o^∇^o)
タリーズコーヒーで何か食べたいけどどれにしようかと迷った方は、ぜひこの「バターミルクプレッツェル」をオーダーしてみてください♪
ごちそうさまでした!
※上記の評価・感想は、全て個人的な主観に基くものです。ご参考程度にしてくださいませ。

●価格:240円(税込)
●販売者:タリーズコーヒー(Tally's Coffee)
今回レビューするのは、タリーズコーヒーの「バターミルクプレッツェル」です(・∀・)
ご存知のとおり、タリーズはコーヒーをウリにしているカフェチェーン店ですが、コーヒーとマッチするベーカリーメニューも充実しています。
この「バターミルクプレッツェル」は、まさにそのベーカリーメニューの柱というか、ザ・定番メニューですね。とりあえず、タリーズで何か食べたくなったら、これを買っとけというような商品(☆゚∀゚)
商品名からもわかるとおり、本商品はプレッツェル♪
考えてみれば、その他のカフェでなかなかプレッツェルを販売しているところってないですよね。滅多に見かけません。そういう意味でいうと、タリーズで容易にプレッツェルが食べられるというは、結構希少というか、高い価値のあることのようにも思えてきます('▽'*)

淡い小麦色の生地とやさしい甘みをまとった香りが、これでもかと食欲をかき立ててきます (´▽`)
生地の表面に散らされた薄いアーモンドも、ビジュアルの完成度をさらなる高みに導いてる感じがして、非常に良いですね♪
プレッツェルと聞くと、手のひらサイズで固く焼きあげられた市販菓子のイメージがあるという方もいらっしゃるかと思いますが、元来プレッツェルには、固いタイプのものと、パンみたく柔らかく焼き上げられたタイプの2つがあるんです。
で、この「バターミルクプレッツェル」は、柔らかいパンタイプのもの(☆゚∀゚)
サイズとしては両手にすっぽりと収まるくらいで、価格240円というの考慮すれば、なかなかコスパはいいかなと感じました。
本商品はナイフとフォークでいただくスタイル。
先に「柔らかく焼き上げられた」と書きましたが、実際はちょっとした固さがあります。もちろんカリカリという食感を生むほどの固さではないんですが、すんなりとナイフが入っていく感じではないので注意してください。
私は最初のうちはナイフで切り分けて上品に食べていたんですが、途中で面倒くさくなって、手でちぎって食べるようになりました(笑)。

小麦の芳ばしさとバターの風味、そしてミルクのほんわかした甘みが一体となって、味覚に「おいしい」を届けてくれます。
甘みがガツーンとくるタイプの味わいではなく、噛むごとにじわりじわりと甘みが染み出してくるタイプの甘み♪
味わいの核になっているのは、バターの風味ですね。バターの風味がミルクの甘みにコーティングされ、さらにそれが小麦の風味に包まれているような感じ(☆゚∀゚)
噛み進めるごとに、バターの風味が強さを増してきました!
どこか懐かしさを感じるような素朴な味わいは安定感抜群で、間違いなく万人ウケする味わいかと(^∀^)
食感は、割と固めでしたね。
もちろん噛みきれないほどの固さではないですが、ふわふわのパンをイメージしていると、面食らうと思われますので注意してください(・∀・)

サイズ的にも味的にも、満足度の高い一品でしたね♪ 食べごたえがあって、これが240円ならお得かと。
ちなみに本商品をオーダーすると、店員さんに温めるか温めないかを聞かれますが、おいしくいただくためには温めた方が良いです。
温めると、バターの風味がぐわっと立ちあがってくれるので、格段においしさがアップしてくれます(☆゚∀゚)
あと、口の中の水分がもっていかれる感覚があるので、何かしらのドリンクと一緒にいただくのが無難です。何か甘いコーヒーと相性が良さそうですね(o^∇^o)
タリーズコーヒーで何か食べたいけどどれにしようかと迷った方は、ぜひこの「バターミルクプレッツェル」をオーダーしてみてください♪
ごちそうさまでした!
※上記の評価・感想は、全て個人的な主観に基くものです。ご参考程度にしてくださいませ。