ぶっかけ亭本舗ふるいちの、「かき氷 いちごミルク」を食べました♪

●価格:430円(税込)
●製造者:ぶっかけ亭本舗ふるいち
「ぶっかけ亭本舗ふるいち」は、岡山県倉敷に本社を置く「株式会社ふるいち」が展開している、セルフうどんのチェーン店です。岡山県内を中心に展開しています。
「ぶっかけ亭本舗ふるいち」は、店名にも入っているとおり、倉敷名物の「ぶっかけうどん」が看板メニューです。もちろんぶっかけ以外にも、汁うどんや釜あげうどんなどもメニューに並んでいます。
が、今回いただいたのはうどんではなく、かき氷です! 実を言うと…、というか岡山県民なら周知の事実なんですが、ふるいちさんは、夏季メニューでかき氷を提供してくれます! このかき氷、あらゆる意味ですごいんです! ケンミンショーで紹介したいくらい♪
ふるいちのかき氷は、フレーバーのバリエーションは多くありませんが、定番をしっかりとおさえてます。ざっくり分けると、いちご、ミル金、ミルク金時の3つが定番のフレーバーになりますo(^▽^)o
これらのフレーバーにミルクを加えたり、あるいは小豆餡を引いたりすることでバリエーションを広げている感じですd(´▽`)b
私は「いちごミルク」を購入しました♪ かき氷が入っている器が丼なのが、うどん店らしいところですね(o≧▽゚)o
いちごのシロップは別添えになっていて、自分でかけるスタイルです。

氷の表情は非常にきめ細かいです! パウダー状まではいきませんが、パウダーを想起させるような繊細な表情をしています(≧∇≦)
上からたっぷりとミルク(練乳)がかけられています♪ ミルク(練乳)の白色がとてもきれい!
そしてなんといっても驚くのはその量!
丼からこぼれおちんばかりに盛られた様は、まさに氷山! 圧巻の量です! 初めてふるいちのかき氷を注文した人は、 十中八九その量の多さに度肝を抜かされるという噂はダテじゃないですね(笑)

別添えのいちごシロップをかけると、氷の表情が一変! 実に鮮やかな赤色に染まります\(○^ω^○)/
果実感を感じさせるシロップではなく、駄菓子屋さんとかで扱っていそうな安価なタイプのシロップです。まあ、これは値段を考えると仕方ないですね(゚ー^*)

さっそくスプーンですくってひと口食べると、おいしい!
いやー、とってもおいしい♪ かき氷なんで当たり前なんですが清涼感がハンパない(笑)。
練乳のコクのある甘みが、氷のみずみずしさで絶妙に中和されていて、 ちょうどいい甘さが舌を打ちます♪
練乳の甘みが強く、いちごの味わいはそれほど主張してきません。味わいの比率としてはミルク(練乳)が7で、いちごが3といった具合。練乳の甘みがおいしさのほとんどを担っていると言っても過言ではありません(笑)。
ミルクは、かき氷のてっぺんの部分にもっとも多くかかっていて、下の方ほどミルクの味わいは希薄になります。器にモリモリと入っているため、かき混ぜるのは非常に困難。
練乳の量は変えなくていいので、器の下の方にも練乳を入れておいて、 全体に練乳の甘みが行き渡るような工夫をしていただけると、よりおいしくいただけると思うんですがね…(≧∇≦)
そしてもう1点特筆すべきは食感! とてもふわふわしていて、非常に軽い♪ どんどん食べれるのは、おいしさもありますが、このふわふわ食感によるところも大きいかなと思いましたo(^▽^)o
ボリューム満点でとてもおいしいかき氷でした! 量がほんとに多いので、2人ぐらいでシェアするのがちょうどいいと思います(≧∇≦)
このかき氷は、もはや岡山の風物詩のひとつに数えてもいいのではないでしょうか♪ 岡山県民でこの夏まだ食べてない方はお早めにd(´▽`)b
ごちそうさまでした!
※上記の評価・感想は、全て個人的な主観に基くものです。ご参考程度にしてくださいませ。

●価格:430円(税込)
●製造者:ぶっかけ亭本舗ふるいち
「ぶっかけ亭本舗ふるいち」は、岡山県倉敷に本社を置く「株式会社ふるいち」が展開している、セルフうどんのチェーン店です。岡山県内を中心に展開しています。
「ぶっかけ亭本舗ふるいち」は、店名にも入っているとおり、倉敷名物の「ぶっかけうどん」が看板メニューです。もちろんぶっかけ以外にも、汁うどんや釜あげうどんなどもメニューに並んでいます。
が、今回いただいたのはうどんではなく、かき氷です! 実を言うと…、というか岡山県民なら周知の事実なんですが、ふるいちさんは、夏季メニューでかき氷を提供してくれます! このかき氷、あらゆる意味ですごいんです! ケンミンショーで紹介したいくらい♪
ふるいちのかき氷は、フレーバーのバリエーションは多くありませんが、定番をしっかりとおさえてます。ざっくり分けると、いちご、ミル金、ミルク金時の3つが定番のフレーバーになりますo(^▽^)o
これらのフレーバーにミルクを加えたり、あるいは小豆餡を引いたりすることでバリエーションを広げている感じですd(´▽`)b
私は「いちごミルク」を購入しました♪ かき氷が入っている器が丼なのが、うどん店らしいところですね(o≧▽゚)o
いちごのシロップは別添えになっていて、自分でかけるスタイルです。

氷の表情は非常にきめ細かいです! パウダー状まではいきませんが、パウダーを想起させるような繊細な表情をしています(≧∇≦)
上からたっぷりとミルク(練乳)がかけられています♪ ミルク(練乳)の白色がとてもきれい!
そしてなんといっても驚くのはその量!
丼からこぼれおちんばかりに盛られた様は、まさに氷山! 圧巻の量です! 初めてふるいちのかき氷を注文した人は、 十中八九その量の多さに度肝を抜かされるという噂はダテじゃないですね(笑)

別添えのいちごシロップをかけると、氷の表情が一変! 実に鮮やかな赤色に染まります\(○^ω^○)/
果実感を感じさせるシロップではなく、駄菓子屋さんとかで扱っていそうな安価なタイプのシロップです。まあ、これは値段を考えると仕方ないですね(゚ー^*)

さっそくスプーンですくってひと口食べると、おいしい!
いやー、とってもおいしい♪ かき氷なんで当たり前なんですが清涼感がハンパない(笑)。
練乳のコクのある甘みが、氷のみずみずしさで絶妙に中和されていて、 ちょうどいい甘さが舌を打ちます♪
練乳の甘みが強く、いちごの味わいはそれほど主張してきません。味わいの比率としてはミルク(練乳)が7で、いちごが3といった具合。練乳の甘みがおいしさのほとんどを担っていると言っても過言ではありません(笑)。
ミルクは、かき氷のてっぺんの部分にもっとも多くかかっていて、下の方ほどミルクの味わいは希薄になります。器にモリモリと入っているため、かき混ぜるのは非常に困難。
練乳の量は変えなくていいので、器の下の方にも練乳を入れておいて、 全体に練乳の甘みが行き渡るような工夫をしていただけると、よりおいしくいただけると思うんですがね…(≧∇≦)
そしてもう1点特筆すべきは食感! とてもふわふわしていて、非常に軽い♪ どんどん食べれるのは、おいしさもありますが、このふわふわ食感によるところも大きいかなと思いましたo(^▽^)o
ボリューム満点でとてもおいしいかき氷でした! 量がほんとに多いので、2人ぐらいでシェアするのがちょうどいいと思います(≧∇≦)
このかき氷は、もはや岡山の風物詩のひとつに数えてもいいのではないでしょうか♪ 岡山県民でこの夏まだ食べてない方はお早めにd(´▽`)b
ごちそうさまでした!
※上記の評価・感想は、全て個人的な主観に基くものです。ご参考程度にしてくださいませ。